アフィリエイトは【アクセストレード】をお勧めします

pc-185837_1280.jpg


アフィリエイトはアクセストレードをお勧めします。

理由は、アクセストレードじゃない会社を利用して「事故」にあいました。
アクセストレードは、その濡れ衣を晴らして、公告を貼れるように間に立ってくれました。




一方的な濡れ衣提携解除が起る●●ASP


提携解除され、規約を盾にとって理由は教えて貰えませんでした。
それ以前に注文が上がっていた95%以上を、『拒否/取り消し』されました。

他方、アクセストレードは、原因の可能性の提示があり、事実ではなく濡れ衣だと説明したら広告主との間に入り、契約解除を取り消して再掲載できるように図らってくれました。

同じ広告主の広告を利用しても、ASPによる対応の違いは大きいです。 
何の説明も無く一方的に切られ、相当高額の承認待ちデータは否認で没収され、実質泣き寝入りしました。
アフィリエイトサイトの選択はとても重要です。


一番の違いは提携解除の理由の説明の有無と”ごまかし”



●●ASPは、広告主から提携解除となった際に、理由を一切説明しませんでした。 こちらが説明を求めても、『公告主の方針変更』とまず言われました。
この説明は広告主とアフィリエイターの間に立ったASPが、問題解決を図るのが面倒な時に使う方便(ごまかし)だとも感じます。
媒体を選別する事にしたので、その結果、掲載の媒体として相応しくないと言われてしまうと、それ以上の申し立ては厳しいです。
その際に、自分の規約違反だと思わなかったので、規約違反を疑われているかもしれないというスタンスでの申し開きをする事にも、考えが及びませんでした。
但し、私が書いている他のブログは解除にはならなかったので、方針変更との説明には違和感は感じていました。

ところが、その後保留になっていた紹介料がほとんど支払い拒否となりました。
説明を求めましたが、全部が承認される訳じゃないとか言われました。
クレジットカードを伴っての申込なので、大部分の利用者がキャンセルするのは不自然だとだと説明しても、全く効く耳は持たないという対応でした。
規約で個別の理由は明かさないなどのコピペの文章も受け取りました。

ちなみにこのASP、WEBサイト別に承認を得ないと広告を貼れないASPです。
良い点は、一つのWEBが契約解除になっても、他の自分のWEBは別物なので、同時に契約解除にはなりにくいと思います。


しばらくしてから広告を全てアクセストレードに変更



しばらく期間を置いたのち、同じ広告主の広告をアクセストレードの広告に変更しました。
最初順調に稼働していたのですが、しばらくしたら広告主から提携解除されたとアクセストレードからメールがありました。
マークされていたのでしょうから、仕方ありません。
ところが、アクセストレードは理由を明かしてくれました。
検索上位に出るように、○○を購入してはいけないというルールに抵触していると広告主が言っているという様な説明でした。

このブログ、ある特定の記事で、検索上位に出ます。
弱小ブログでなぜ??上位に表示されるのか?と疑われたのでしょう。
だけど本当に違反行為はしていませんし、Googleとかに払って検索上位を目指したりしたことはないと説明しました。アクセストレードの担当者さんは聞き入れてくれて、広告主ににも説明してくれました。


濡れ衣を晴らして頂き、今日に至り、順調に稼働しています。


広告主から何か言われたら、何の調査もせずに一方的に提携解除して、保留の紹介料を全て否決されても、広告主の言うがままのASPがあります。
自社の利益まで放棄してしまう様なそんな会社、オカシイです。

面倒だから今でも広告貼ってますが、あのグリーンがイメージカラーの会社はお勧めしない!





この記事へのコメント

忍者アナライズ